愛知芸術文化センター

愛知芸術文化センターは、将来に向けた多様な芸術文化活動を推進する一大拠点として、愛知県が建設した総合文化施設です。当センターは、平成4年10月30日栄地区にオープンした愛知県美術館、愛知県芸術劇場、愛知県文化情報センター(アートスペース、アートライブラリー、アートプラザ)と、平成3年4月名城地区にオープンした愛知県図書館により構成されています。

4点

施設の概要

会議室
ホール
  • リハーサル室 リハーサル室
  • 飲食店 飲食店
  • ピアノ ピアノ

アクセス

  • 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2
  • 【電車】 東山線または名城線「栄」駅下車、徒歩3分 瀬戸線「栄町」駅下車、徒歩2分 【車】 名古屋高速都心環状線「東新町」出口から3分
  • 毎月の第1月曜日および第3月曜日(その日が祝日または振替休日に当たるときは開館し、その翌平日に休館します) 年末年始(12月28日~翌年1月3日まで)
  • 052-971-5511
  • あり(512台)
  • 9:00~22:00

この施設のGoogleの口コミ

4点

重厚で立派な建物。愛知トリエンナーレで訪問。段ボールで街ができていくところ、すっごく良かった。大切なのは場の設定。育ってく小さくて楽しいコミュニティ微笑ましかった。上から見る偵察機の縁取りも分かりやすい気づき。建物の中に留まらない展示たち。

美術館でゆっくり鑑賞するなら平日が最適。週末はただでさえ人が多いうえに、教育熱心な親御さんも多く来場されます。教育として子どもに絵を見せる前に、美術館では静かに絵を見るのですよ、という常識を身に着けてほしいと思います。そんな指導をしているのを見たことがありません。日本の文化度が低いと言われ、名古屋の民度が低いと言われるのは、代々非常識に育てられてきた尾張人ゆえでしょうね。そんな尾張人を鑑賞したいのなら週末に。

日展、行ってきました😁 時間がなくて、1時間しか見られませんでしたが、満足感一杯です。 写真撮影🎵OKなんですね、知りませんでした。 あと、ここのコインロッカーは美術館の備品らしく、希望すればかしていただけるようで、コートや鞄を預けて身軽に見学できるので、ありがたいですね。😁

現在開催されている「日展」東海展にお邪魔しました。平日にも関わらず、多くの来場者が、素晴らしい芸術を鑑賞してました。名古屋栄のど真ん中に、位置しているため公共交通機関の利便性が良く素晴らしく快適な施設です。

愛知芸術劇場はヨーロッパの劇場を彷彿とされる馬蹄形の大ホールです。3〜5階は1,2階席の周りを囲むような位置にあります。扉は分厚く防音がしっかりとされ、席からは前席に頭が見えないような配置になっていてとても観劇しやすくなっています。

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